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何気なく、ありそうな型番で検索を掛けてみたところ、EL600でヒット。
内容的には、EL-520にNiMH二次電池を内蔵したような物らしい。
ハイビームでの耐久時間が2時間とされていることから、出力が幾らか高くなっているのかも。
EL-510をエネループで使うと、大体6時間は持つし。
何気に…
1-16(2:20) 地球ネコ
アーティスト:今井ゆうぞう/アーティスト:はいだしょうこ/作詞:平沢進/作曲:平沢進/編曲:平沢進
今朝、何気に教育テレビを見てたら、妙に豪華絢爛、勇ましいサウンドで、番組的に非常に不釣合いな楽曲が(w
直に、「平沢先生の曲だ!」と気が付いたけど(w
これは先生ご自身に歌って欲しいところ。
アニメの実写映画化というと、なんとなくハリウッドのイメージが強いけど、国内で映画化するのね。
出来れば、テーマソングとかそのままで、変な欲を張らず素直に映画にして欲しいところ。
あれもこれもと色々求めて、第二のデビルマン、というオチだけは勘弁。
改造内容は以下
・マルチタスクに対応。XMB(クロスメディアバー)を使ってブラウジングしながら映像チャットや音楽鑑賞、ゲームが可能に ・XMBに新たなオプション追加 ・音楽再生時のビジュアライゼーションの追加 ・フォトアルバム機能追加 ・PLAYSTATION storeからのコンテンツダウンロードの際に、レジュームが可能に ・PSPとPS3の連携機能「リモートプレイ」の強化。インターネットを介したリモートプレイも可能に個人的に興味あるのは、XMBのマルチタスク対応と音楽再生時のエフェクト追加くらいかな。
マンセボーにゼビリャ、キャプテンはウルリヒ…
去年名前覚えられたのは、序盤山岳トップだったエリアスだけと、GIOS乗りとしては何とも恥ずかしい限りだったが、
ことしは知ってる名前が増えそう。
今年こそはプロツール入りかな。
GIOSも本国モノでもうちょっと気合の入ったモデルだしてくれれば尚良し。
どうも今年のトレンドは120Hz駆動らしい。
これで画面の書き換え周期が倍になり、応答速度が改善されるため、動きの多い画像も快適になるとか。
前後フレームをガンマ補正した中間画像を挿入することで、残像感の低減を図るそうだけど、
デジタルTVって、やっぱ絵作りだよな、とつくづく感じる。
絵作り、という意味では、話が変わるが、今年のウィーンのニューイヤーコンサートも興味深かった。
実家にある、SDのブラウン管の場合、絵が変に浮いているように見えるほどだったが、
それを液晶で見ると、自然に美しい画像に。
ヨーロッパの液晶ブームを意識してか、コントラストを強調したような絵作りになっていたんだろか。
ソニーの有機ELの100万対1という超絶コントラスト比のパネルでは、そのような、
液晶に向きのコンテンツをどう表現するか、というのも、興味深いところ。
どちたも、夏の茄子に間に合うか、CEATECまで待たされるか、今のところ判らないが、一日も速く現物を見てみたいものだ。
Mercuryが完成して2ヶ月、距離にして1000km程走りこんで。
まず、フレームが硬いから、TempestUのような軽くて硬いホイールとの組み合わせだと、
速度維持が大変で、直ぐに足が売り切れる。
そこで、CXP30の手組みにホイールを交換してみた。
リム重量が560g/本、だから、慣性が強く、速度維持が楽。
TempestU比で柔目だから、足にも来ない。
ただし、坂は最悪。
TempestUの場合、平地は只辛くて、坂は重いギアを踏み倒してでも、グイグイ登れたから、
実に真逆な特性のホイール、ということか。
この間を取るとなると、結局、A-ClassのSANREMOや、MAVICのCosmicCarbon辺りが嵌ることになりそう。
あんな、高くて重いホイール、何の意味が有るんだ、と思ったが、
やっぱコレはコレで意味があったのね。
それにしても、マジでトライアスロン始めようかな…
ボーナス出たんで、学生自体からかれこれ8年使ってきたTVを買い替え。
ビッグカメラやヨドバシを何度か廻って、画質的で東芝のREGZAか、パナのVIERA、それにシャープのAQUOSにまで絞ったけど、
部屋の雰囲気的に、シルバーのVIERA、AQUOSは候補から消え、REGZAに。
買ったのは32C2000で、ビッグカメラで14万。
先月は18万くらいだったから、年末商戦にむけ、相当インセンティブ積んだんだろうな。
BRAVIA S2500なんて、今日見たら12万だった。
ここまで下がると、デジタルチューナー無しのバイデザインやユニデンの出る幕は完全に無いだろうなあ。
三波チューナなんて単体でも5〜6万だから、チューナー買えばチャラだし、画質も悪いし。
それにしても、やっぱ、いいわ地デジ(キムタク風に)
すったもんだの末、結局、Mercuryで新車を組むことに。
で、とりあえず300km程乗っての感想。
まず、空力性能が高い。
TTフレームだから当たり前なんだが、
35km越してからの加速がかなり楽になって、
平地で40km/h出した時、今までだと200近辺だった心拍が180台まで低下
次に挙げるのは剛性の高さ。
前のフレームはバックとの接着が、
チェーンステーとBBハンガー、シートステーとシートチューブ、だったが、
今度のフレームは接着面がシートチューブほぼ全域+BBハンガーと広くなったため、力が逃げる感じがしない。
ちょっとした登りなら、平地と同じギアでガンガン登っていけるのは実に頼もしい。
で、「バックとの接着」と書いたが、そう、実はこれ、カーボンバック。
当初、フルカーボンと勘違いしてたが、それで魅力が薄れる訳ではない。
むしろ、フルカーボンのデリケートさにガクブルする必要が無くなった事で、
もっとガンガン乗り倒すことが出来ると思うと、カーボンバックでよかったと思う。
アルゴン18・マーキュリーを買おう、と思ってたが、
落ち着いて計算してみると、フレームフォークで2100gに、アルテグラ+イーストン・テンペストの組み合わせだと、
どうやっても8kgを切れない(T T)...
アルゴンの同価格のロードフレームにするか、
もう、フレーム辞めて、デュラエース買っちゃおうかな。
とりあえず、次期レースマシーンに。
見るからにド派手なTTフレームだけど、普通にロードバイクとして組むつもり。
ニョキっと伸びたシートチューブは、LOOKの595、
シートチューブ裏の張り出しは、ちょっと派手なアンカーRHM、ってことでとりあえず自分を納得させる。
それでも、10万も高いガリウムと同じ素材ってのは、明らかにお得。(400gも余計に重いけど。)
平地でガンガン重いギア踏む、自分の脚質とも合ってるから中々良いバイクになると思う。
う〜ん、マーキュリーは水星でした。orz
先週買ったAKSIUMで100km程走りこんでみた。
第一印象、まず重い。
手に持ってズッシリと来る重さ。実際計ってみても、カタログの1060gより100g程重い。
見事なまでのMAVIC重量。
走行感は、踏み出し重め、速度維持は比較的楽、と鉄下駄ホイールにはアリガチな印象。
ただし、剛性の高さをビシビシ感じる乗り味。
35km/hあたりから踏み込んで行っても、懸かりは良好。
登りでも踏めば踏んだだけ加速する印象。
力の逃げる印象も少なく、かなり重くはなっているが、
R560比で相当実用性は高いとはず。
ただ、剛性の高さの反面、突き上げが相当強い。
キシリウムSL最強、みたいな話を良く聞くけど、これ以上の剛性は不要。
これ以上硬いようなら、多分キシリウムは買わないと思う。
結論、デブはR550よりAKSIUM!
これで練習からレースまでこなせます。
踏み面70%増量で踏みやすく、かつフリー状態で水平になることでキャッチしやすいペダル。
アルテグラグレードのPD-6620も出る。
PD-7810が2万、PD-6620が1万。
とりあえずPD-7810を買ってレースバイクに付けるか、
PD-6620を2セット買って練習用バイクにも付けるか、
が悩みどころ(流石に7810×2という選択肢は無い。)
現行PD-7801の叩き売りがあるなら、7801×2という選択肢が現実的かも知れんけど。
クリップ型は週アスの「電脳なをさん」でネタにされそう。
適当な場所に挟めれば良いから、自転車乗るときに使えそうだけど、出来れば2GB欲しいな…
PSP本体が2万で、GPSレシーバーが6000円。
これで地図ソフトが4〜5000円位で出てきたら、格安に携帯ナビが出来る。
上から順に、EL-300、EL510、EL500、実質的後継モデル。
EL520とEL320は1200キャンドルパワー、EL530は1500キャンドルパワーで、
従来製品の50%増しの性能。
配光パターンから、EL520が一番実用性高そうだけど、
EL320はフラッシュモード付なので、これはこれで使えそう。
型式から、EL320は恐らくEL520より1000円程安い価格になるだろうから、
爆発的にヒットするかも。
EL300のゴツさを気に入ってる面からは不評だろうけど。
次に買うとしたら、GRディジタルかコレ。
それにしても、テレ側強化し過ぎ。
どうせ望遠じゃ美味く写らないんだし、ワイド側を強化して欲しいところ。
35mm換算18mmとか欲しいな。
やっぱり日産・フォードのほうがしっくり来る感じ。
昔からの付き合いはGMより深いし。
洋ポンこと、WX-310SAの最新ファームが公開。
WX310SA ソフトウェア更新トップ
からダウンロードしてインストールしてみた。
ちなみに最新バージョンは、1.30。
今回の主な変更点は、
・サブディスプレイへのメール着信メッセージの表示
・ウェブブラウザの動作速度の向上
の二つ。
特に、後者の効果が凄い。
今まで、画像込みだとフルに読み込むのに1分以上かかってた、GoogleNewsが5秒でサクサク動かせるほど。
京ポン末期のファームアップで、ブラウザの動作が劇的に改善された時の感動に近いかも。
広州モーターショーでワールドプレミアされた、
日産の新型MPV「LivinaGeniss」の公式サイト。
まだまだ結構作りかけで、ノート似のエクステリア以外、詳細は不明。
105グレードのホイールがようやく登場。実質的に、WH-R560が105グレードだったけど、
今度はWH-5600と、ホントに105。
ラージフランジリアハブにリアオフセットリム、と上級グレードのスペックをほぼ踏襲。
前後で重量が1763g、とR560比で微妙に軽くなってるが、値段はプラス1万。
WH-R560のリアスポークがもう一度飛んだら、WH-5600に、とか考えてたけど、これなら、WH-6600とかキシエリ行っちゃうなあ。
CSのHD化って話だけど、地デジにもひょっとしたら採用されるかも。
ここ2週間じゃ大相撲なんかがいい例だけど、
全然帯域が足りなくて、激しい動きだと、フラッカーノイズがポロポロ。
ただ、コーデックの変更なんて、ファームアップで対応出来る訳ないし、
今HDTV買っても、何か5年持たない気がする。
ちなみに、今使ってるブラウン管テレビは8年目に突入。
最低、TVは10年使いたいよな。
今年はHD-DVDとBDの録再機が目玉かなあ?
W-OAM対応音声端末辺りが展示されるといいけど。
今年のHD、BDのキャンギャル対決も楽しみ
これで、Sunもx86-64に軸足を移せるか?とか思ってみたり。
実際は、開発ミドルウエアの検証作業がとんでもないことになるだろうけど。
現在所有しているロードは以下の二台
メイン:Royal-Norton Coffex ラグドカーボン
(コンポ:Ultegra、ホイール:Easton TempestU)
サブ:GIOS Aerolite 2001'
(コンポ:Tiagra、ホイール:CXP-30・105ハブ手組み)
このうち、メインをコンパクトドライブ化したため
Ultegraのクランクが余った。
そこで、兼ねてから考えていた、サブの10s化に流用。
最初は105のSTIとスプロケだけでお茶を濁すつもりだったが、
クランクがUltegraとなった以上、
RDも105に(組み付けに自身が無かったんで、FD他は後日105化予定)
今週一週間、寝る前にシコシコ組んでたんだが、本日遂に完成。
試しに乗ってみたんだが、まあ、ホロテクU最強。
誰かが言ってたが、フレームを漕いでるよう。
今までは重くノソノソしててLSD以外乗る気がしなかったんだが、これなら距離限定でレースも行けそう。
で、重量計測。
とりあえず、メインからTempestUを強奪して計ってみたところ、7.9kg。
完成車重量から1kgの軽量化に成功。
以前、同じAeroliteをとことん軽量化して、
8kg切った自転車を見たことがあるが、
まさか自分がやるとは…orz
ちなみに、
今回1kg減らすのにかかった値段は実質5万、
ホイール足したら15万。
ホイールを含めるかどうかで微妙だが、
元が10万の自転車に掛ける金額では無い…。
更に1kg削り、UCI規制ギリギリを目指すとなると、
コンポをフルDA+7801Cで大体500g、
でもって、
軽量シートピラー、カーボンハンドル&ステム、カーボンサドルでどうにか500kg、
といった線だと思うが、
どう見ても30万コース。
まあ、これは今のメインとサブ、
どちらかを乗り潰したときの新車目指すことにしようか。
Twingoのスクープ写真。
結局、MPVじゃなく、普通のコンパクトカーっぽい。日産で言うNOTEに対するMARCHみたいな感じ。
がいよいよ発売。
それにしても、恐ろしいほどお買い得。
実質的に最量販グレードと思われる1.5G(2WD、1,648,500円)の場合、16インチアルミホイール、MDLP対応MD/CDプレイヤー&8スピーカー、サイド&カーテンエアバッグ、ディスチャージヘッドライト、オートライト、フロントフォグ、と、
列挙するだけでも大変なほどの快適装備が標準装備。
カローラ、ティーダ辺りだと、これだけでオプション価格が20万近くなるはず。
スズキというだけで小馬鹿にする向きもあるようだが、これだけ装備が豪華だと、
カローラ狙い、ティーダ狙いの人にとっても強力な
武器になりそう。
過去の提携の実績などから、北米ビッグ3の再編がある場合、
トヨタ+GM、日産・ルノー+フォード、というのが支配的であったが、
ここに来て、日産・ルノー+GMが浮上。
まあ、典型的同族企業のフォードよりは、よりコングロメリット的性格が強いGMのほうが、
同じくコングロメリット同士の合従連衡である日産・ルノーとしても与し易い、といったところか。
ルノーに加えてOPELも扱うのという展開が実現するのならば、
国内販売中止でお悩みのOPELユーザーには福音となるのではないかとも思う。
新型日産アルメーラ、と聞いて、グローバルCプラ採用の新型ハッチか!、
とワクテカしたのも束の間…
この後姿は紛れも無く、ティーダ!
それにしても、当初日本国内専売かと思いきや、
北米、中国、東南アジア、そして欧州、と順調に世界戦略車としての道を歩んでいる。
個人的には、そろそろリアサスをどうにかして欲しいところだけど。
絶版になってしばらく経つが、トゥウィンゴがいよいよ復活。

エクステリアはプジョー1007風。
変なギミックに凝っていない分、実用度は高いかも。
問題は値段。
MPVが高いのは欧州車の常とはいえ、もっともベーシックなルノーの座はぜひとも守って欲しいところ。
パンダくらいの値段なら、ものすごくお買い得なんだろうけど。
CPU8基搭載で電源が350W!Opteronは低消費電力だなあ。
QuadSLIマザーなんて、750W以上の電源を要求するくらいだし。
24インチのWUXGA液晶で10万切ってる製品もあることだし、
フルHD用液晶パネル自体は順調に値下がり傾向にあるのかな。
先々週、R560リアのスポークが一本折れた。
まあ、去年の8月から5000km弱、乗ってたので、いい加減OHでもしようか、と思ってた矢先の話。
正直な話、体重80kgオーバーのデブがこれだけの距離乗って、スポークが一度も折れなかった、なんて、
僅か3年程度の自分のロード暦でありえなかった事なので、
個人的には、よく持ったものだ、とある種の感慨を禁じえない。
しかし、メーカー的には、これでも耐久性が低いらしい。
というのも、発売1年弱経った、R550、R560のスポーク折れが結構多いらしく、
それは、R540よりも多いほど、とのこと。
スポーク数の少ないR540のほうが危なさそうなのだが、実際のところはその反対。
これは、ミズタニの担当が話していた、と自転車店の店主から聞いたのだが、
R540までは、アラヤが開発に携わっていたが、R550から、シマノオンリーの開発体制となり、
そこから品質の低下が始まったらしい。
来年、シマノはWH-7801C50(cycle.shimano.com)、WH-6600、WH-R601、WH-5600、WH-R561、
と今年以上に大量に新製品を投入する(このうちC50は既に発売済み)が、
この1年毎の新製品投入自体、シマノのホイール技術が発展途上にあることを如実に物語っているのかもしれない。
ちなみに、自分はあと1回、スポークが折れたら、R560のリアは買い換えるつもり。
R561が出るまで持ってくれるたら、シマノホイールの進歩について語ることが出来ると思う。
もう、一ヶ月近く前の写真だけど、
次期エクストレイルではないかと言われている、
キャッシュカイ(qashqai)のかなり市販版に近い写真。
ピラー、ルーフライン、フロントマスクの大まかな形がほぼ判る。
ただ、全体的に角ばったディテールで、サイズをうまくデザインに生かせていないようにも思われる。
例えるなら、ラフェスタのフロントマスクに、
ウィングロードのキャビンを組み合わせたような感じだろうか?
バックドア周りは、メガーヌやアヴァンタイムなど、ルノー車のクリフカットを連想させる偽装が施されている。

しかし、ボディパネルの形状を考慮すると、プチ・ムラーノ的装いになりそう。
プラットフォームは、通常の4WDシステムを搭載できる、Cプラットフォームかな。
ただ、これと違って、もっと泥臭いデザインになる、って話やら、2車種投入するって話もあるから、
これがそっくりそのまま日本に入ってくるという話にはならないかも。
普段走ってる練習コースだと、Willcomが通じるかどうか怪しいので、
携帯を持とうかなと検討中。
今のWX310はW-ZERO3にでも、縛りが解け次第機種変するつもり。
キャリアはYahooは死んでも嫌なので、auかDocomoなんだろうけど、
今回の新機種発表を見ると、
イマイチそそらないので、
このままだとDocomoになりそう。
まあ、auはRev.A待ちかなあ…
DocomoのHSDPAみたいに、料金体系が変わらなくて、なおかつ、普通の音声端末で使えれば良いんだけど。

カンパもシマノの跡を追う形で、BB一体型クランク
を投入。
構造はシマノやFSAのとは異なり、左右のクランクが軸長の半分の長さのシャフトを持ち、
両者の真ん中に位置するボルトで締めこんでいく構造らしい。
今年のジロで試験的に投入しているとのことで、発売は07モデルから。
投入されるグレードは、RecordやChorusではなく、Mirageグレードということで、コストダウンの意味合いも含まれているのかもしれない。
ヒュンダイ初のプレミアムFRサルーンと噂されている、エクオス(Equus)のスクープフォト。
キドニーグリルの無いBMW745のようなレクサスLS460を見て失望した身からすると、
こちらのほうがまだ好ましく、期待が持てるような気もする。


トヨタほどではないにせよ、BMWやVWの影響が感じられるデザインだけど、
インテリアに限って言えば、開発のリードオフタイムからして、パサートを見てから決める、というのは不可能だろうから、
ほぼオリジナルであると思う。
少なくとも、まだまだ演歌調の抜け切らないレクサスに比べれば、インテリアのセンスは数段上。
仕上げ品質もインフィニティ並だろうなあ。

カーボンWO、ハブはアルミシェルで重量は前後ペアで1355グラム。
アルミハブでWOなのにここまで軽量化されると、値段以外の面で、シマノのWH-7801Carbonの立つ瀬がなくなりそう。
Fulcrumの常で、競合他社の同クラスモデルより1〜2割割高な価格設定になるのだろうけど、
20万切るくらいの値段なら、問答無用で買いかも知れない。
WX310シリーズ用テキストエディタ。
txtファイルを読み込み、編集、保存が出来る。
クラスは、
FileConnectionEx(Midlet本体)
FileConnectionForm(実際の操作画面)
の二つで構成。
//FileConnectionEx.java
import javax.microedition.lcdui.*;
import javax.microedition.midlet.*;
//端末内のファイルやディレクトリにアクセスする(本体)
public class FileConnectionEx extends MIDlet implements CommandListener{
static MIDlet midlet;
//コンストラクタ
public FileConnectionEx() {
midlet = this;
FileConnectionForm form = new FileConnectionForm();
Display.getDisplay(this).setCurrent(form);
form.addCommand(new Command("終了", Command.SCREEN, 1));
form.setCommandListener(this);
}
//アプリの開始
public void startApp() {
}
//アプリの一時停止
public void pauseApp() {
}
//アプリの終了
public void destroyApp(boolean flag) {
}
public void commandAction(Command c, Displayable disp) {
try {
destroyApp(false);
notifyDestroyed();
}catch (Exception e) {
}
}
}
//FileConnectionForm.java
import javax.microedition.lcdui.*;
import javax.microedition.io.file.*;
import javax.microedition.io.*;
import java.io.*;
import java.util.*;
//端末内のファイルやディレクトリにアクセスする(フォーム)
class FileConnectionForm extends Form
implements ItemCommandListener {
String path; //パス
String nextPath="file:///";//次パス
TextField textField;
StringItem btnWrite;
StringItem btnReturn;
//コンストラクタ
public FileConnectionForm(){
super("");
textField = new TextField("", "", 10240, TextField.ANY);
textField.setLayout(Item.LAYOUT_2 | Item.LAYOUT_NEWLINE_AFTER);
btnWrite = new StringItem("", "保存", Item.BUTTON);
btnWrite.setDefaultCommand(new Command("保存", Command.SCREEN, 2));
btnWrite.setItemCommandListener(this);
btnReturn = new StringItem("", "戻る", Item.BUTTON);
btnReturn.setDefaultCommand(new Command("戻る", Command.SCREEN, 2));
btnReturn.setItemCommandListener(this);
//ディレクトリを開く
openDir();
}
public void commandAction(Displayable d) {}
public void commandAction(Command c,Item item) {
String name="..";
if(item != btnWrite && item != btnReturn) {
name = ((StringItem)item).getText();
}
if(name.equals("..")) {
int pos = path.lastIndexOf('/', path.length() - 2);
nextPath = path.substring(0, pos+1);
}
else {
nextPath = path+name;
}
if(item == btnWrite) {
Thread thread = new Thread() {
public void run() { writeText(); }
};
thread.start();
}
else if(nextPath.endsWith(".txt")) {
Thread thread = new Thread() {
public void run() { readText();}
};
thread.start();
}
else if(nextPath.endsWith("/")) {
Thread thread = new Thread() {
public void run() { openDir();}
};
thread.start();
}
}
void addItem(String text) {
StringItem item = new StringItem("", text, Item.BUTTON);
item.setLayout(Item.LAYOUT_2 | Item.LAYOUT_NEWLINE_AFTER);
item.setDefaultCommand(new Command(text, Command.SCREEN, 2));
item.setItemCommandListener(this);
append(item);
}
void openDir() {
Enumeration enm = null;
if(nextPath.equals("file:///")) {
enm = FileSystemRegistry.listRoots();
}
else {
try {
FileConnection fc = (FileConnection)Connector.open(nextPath, Connector.READ);
enm = fc.list();
} catch(Exception e) {
return;
}
}
setTitle(nextPath);
deleteAll();
while(enm.hasMoreElements()) {
addItem((String)enm.nextElement());
}
if(!nextPath.equals("file:///"))
addItem("..");
path = nextPath;
}
void readText() {
InputStream in = null;
String text = "";
try {
FileConnection fc = (FileConnection)Connector.open(nextPath, Connector.READ);
in = fc.openInputStream();
byte[] w = new byte[10240];
int size = in.read(w);
in.close();
textField.setString(new String(w, 0, size));
} catch(Exception e) {
try {
if(in != null)
in.close();
} catch(Exception e2) {
}
textField.setString("");
}
setTitle(nextPath);
deleteAll();
append(textField);
append(btnWrite);
append(btnReturn);
path=nextPath;
}
void writeText() {
OutputStream out = null;
try {
FileConnection fc = (FileConnection)Connector.open(path, Connector.WRITE);
out = fc.openOutputStream();
out.write(textField.getString().getBytes());
out.close();
} catch(Exception e) {
try {
if(out != null)
out.close();
} catch(Exception e2) {
}
}
openDir();
}
}
最近でた新機種で、CeleronM420なるチップを搭載したマシーンがあって疑問だったが、
CoreシリーズのCeleron版らしい。
420で、クロック1.6GHz(430は1.73GHz)、2次キャッシュ1MBでFSBが533MHz。
現状、価格は420が14,000円前後、430が18,000円前後と、CeleonM300番台上位とPentiumM下位の間の性能と価格ってのが、スイートスポットに嵌った印象を受ける。
夏ごろにはエントリーグレードまで下がってくるだろうけど、
そこらへんまで来ないとあまりメリット感じないなあ。
まあ、男親のほうが緊張するんでしょうかね。
あの独特の表情で...
手足が一緒。
意外な一面を発揮した皇太子殿下。
ツール・ド・フランス7連覇のランス・アームストロングが、今年90回目を迎えるインディ500のペースカードライバーに。
ペースカーのモデルはシボレー・コーヴェットCZ6
まあ、自転車の世界チャンピオンで、シボレー、とか、コーヴェットといわれると、
どうしても、こんなのやこんなのを連想してしまうが。
スクープ写真の印象はあまりよくなかったけど、実物はイイ。
イメージとしては、シューティングブレイクをクーペに仕立てた、といったところ。
フロント周りの造形は、ショルダーのプレスラインにホイールアーチが食い込むという、
シューティングブレイクでの特徴的なデザインがそのまま残っている。
Deoreが今年モデルチェンジしたと思ったら、もうXTRがモデルチェンジ。
2007XTR
RDはXをモチーフにしたメインプレートが意味不明。
現行XTR以降、オーバーデザインの傾向があったんだけど、これはもはや既定方針か?
STIは解除レバーがデフォらしい。
トリガーシフト臭いラピッドファイヤーはリーチ調整が出来そうなので、
STIもリーチ調整が効くといいな。
海外に国内で償却の済んだ生産設備を移設し、現地生産を行う、ってのはよくある話。
日産でも、B13サニーそのままのツルのような例がある。
同じプラットフォームを利用したモデルとして、初代ウィングロードが挙げられるが、
これを更に改良して、2ドアのピックアップボディを纏ったのが、
タイ仕様のウィングロード。
後からの眺めはピックアップそのものだが、
フロントはクーペそのもの。
もう少し顔つきがスマートで、ルーフが低ければ、
「シルビアの新型はピックアップだった!」
などとスクープされても、ころっとだまされるだろう。
つうか、今回のウィングロード、あまりに駄目駄目なんで、
ティーダベースで2ドア、ピックアップのウィングロード、大至急お願いします。
MIDP&JSR75テスト
シマノの2007年モデルの情報。
来年は、Tiagraがモデルチェンジ。
今度は、ダブル、トリプルに加え、コンパクトドライブもラインナップ。
写真から、クランクはホローテックU、オクタリンクUが採用される模様。
もう殆ど105だし、ひょっとしたら105は来年で廃盤?
100(現ティアグラ)のちょっと上、つうことで105になったらしいし、
ここまでティアグラがよくなったら、105要らんし。
あとは、WH-7801Carbonのディープリム版が面白そう。
シマノの事だから、ビックリ価格も期待できそうだし。
前後で20万切ったら即買い。
そのほかにも、R560、R600がそれぞれWH-5600、WH-6600となって、夫々105、アルテグラのロゴが付く模様。
WH-5600はR560よりも更に50gくらい軽くなるらしいけど、
これ、去年の今頃リークされてた、R560の重さに近い数字なんで、中身は殆ど一緒と見るべきだろう。
シマノも電動コンポを開発している模様。
よりしゃくれた形状のSTI
段数表示
は便利かも。
変速操作は今までどおりだが、ワイヤーの抵抗が無い分操作は軽いはず。
リアディレイラー
フロント変速およびバッテリーなど,
バッテリー以外、変速系も形は変わらず。
バッテリー+モーターの重量と変速系の引きの軽さがどれだけのメリットをもたらすかはまだ未知数。
UCI規制を簡単に下回れるバイクがゴロゴロしてる中じゃ、100g、200gの重量増は許容範囲内だが、
システム重量があまりに増えるようだと、メリットは半減。
まあ、完成車組み立ての際の調整がいらなくなるのなら、それだけで十分すぎるほどのメリットだけど。
北欧のサイトなのでタイトルは不明だが、シマノの07年モデルについて衝撃的な情報。
XT、LXの変更がメインだが、特に目に付くのは、リアディレーラーの形状変更。
XT、LX共に、SRAM臭い肉抜きがされ、ロゴも立体的なものになっている。
まあ、このロゴ、XTは削り出し、LXは鋳鍛だろうか。
まあこのロゴ、30年位前のカンパのようで、カッコいいんだが、少々古臭い。
元々アレなシマノデザインの評価が更にアレになったのは言うまでも無い。
ラピッドファイアの復活と、6穴ディスクの復活は歓迎すべき点だろう。
Dual-Releaseというレバーも出る模様。名前から、ダウン、アップ共に一つのレバーで行うのではないか、
つまりは、デュアルコントロールレバーのシフト部分のみを別体化したものではないか、と推測されるが、詳細はシマノからのプレスリリースまでのお楽しみか。
まあ、こういうバリエーションを増やすのも大事かも知れんけど、既存のパーツの改良もして欲しい。
MTBのデュアルコントロールレバー、日本人の手だと、リーチ遠すぎ!
系番外でいいから、リーチの近いレバーだしてほすい。
50kmくらい乗ってると、手の筋肉が痙攣してくる位だし。